【シリカの成分や効果】爪が割れたら、シリカ不足を疑って!

【シリカの成分や効果】爪が割れたら、シリカ不足を疑って!

【シリカの成分や効果】爪が割れたら、シリカ不足を疑って!

飲むシリカはシリカ含有量が国産の中でもトップクラスです!

 

◆シリカとは何か?

 

◆シリカの効果は?

 

◆1日のどのくらい摂取すればいいの?

 

飲むシリカをおすすめしている藤田先生の著書や水に関する書籍を愛読している私が、シリカについてまとめました♪

 

シリカとは何なのか?

シリカって何?

 

一言で言うなら、
美容・ダイエット・健康維持に欠かせない成分です!

 

シリカとは、ケイ素(別名:シリコン)
石英(せきえい)・水晶などの鉱物が思いつく人もいるかもしれません。

 

地球上の地殻の中で一番多く、酸素の次に多い元素です。

 

そして、私たちの全身を構成する細胞の細胞膜にあり、強度を保つ働きをしています。

 

シリカの効果は?

実際にシリカはどのような働きをするのか。
摂取することで、どのような効果があるのか、まとめてみました!

 

@心筋梗塞や脳梗塞へのリスク低

シリカ不足は心筋梗塞や脳梗塞へのリスク高
血管の弾力性が増すため、血管年齢が実年齢よりも低くなると言われています。

 

また血管が固くなることで起きる病気になった人は、シリカが不足しているというデータもあるほど。

 

健康維持には血管の弾力性の高さが重要です!

 

A骨粗しょう症予防に期待

シリカは骨密度や軟骨組織の強化にも期待
身体の中のシリカが一番多く存在しているのが、骨形成の細胞膜。

 

そのため、シリカは骨密度や軟骨組織の強化にも期待ができます。

 

?肌の弾力を保つ働き

シリカはコラーゲンの生成を助ける働きがある
コラーゲンの生成を助ける働きを持っているシリカ。

 

コラーゲンと言えば、お肌の維持には欠かせないというイメージだと思います。

 

コラーゲンは20歳をピークに40歳になると、ほとんど新しく生成されません

 

だからこそ、40歳を過ぎたあたりから、しわやたるみが気になる人が多くなります。

 

コラーゲンを生成させるためには、シリカの力が必要不可欠なんです!

 

 

1日の必要摂取量の目安は?

 

1日30mg程度を摂取するのが理想です!

 

なぜなら、
1日10〜40mgずつ体内から消耗されていくからです!

 

シリカを摂取できる食べ物は何か?

シリカを摂取できる食べ物は?

 

代表的な食べ物を紹介します!

品名 シリカ含有量 (100gあたり)
キビ 500mg
じゃがいも 200mg
青のり 62mg
アスパラ 18mg
ひじき 10mg
玄米 5mg

 

食べ物からも「シリカ」を摂取することは可能ですが、吸収率が異なります。

 

その中でも高い吸収率を誇るのが、国産稲由来のシリカです。
シリカを摂取できる食べ物は?

 

藤田先生の著書でも紹介されていましたが、玄米やあわ、ひえなどを毎日の食事に取り入れていくことが大切です。

 

 

そして先生も実践しているのが、シリカ水を毎日1〜2本(500ml)を飲むことです。
食べ物だけでは摂取しきれないところは、シリカ水で補うことが大切です。

 

数々あるシリカ水の中でも、愛飲しているのが「霧島天然水 のむシリカ」
日本トップクラスのシリカ含有量を持つ「のむシリカ」

 

シリカの量だけでなく、その他のミネラルも豊富なところが人気の秘密です(^^)/

 

実際に飲んでみた感想を書きましたので、是非参考にしてくださいね!